当該抗除菌塗料に関する、重要なお知らせです

奇跡の抗除菌化合物

当該抗除菌塗料 : GlossWell #360 / #240 / #750 に含まれる肝腎要のジェミニ型抗除菌化合物は、パトジェニック = 病原性微生物全般 に対し、その生存を不可逆的な方向に導く… つまりは死滅をもたらす機能、或いは作用を有します。病原性微生物全般とは、各種ウィルス / 各種細菌、そして各種真菌の事を示します。その様なワイドレンジな幅で、病原性微生物全般に対し影響を及ぼす抗除菌化合物とはまさに唯一無二の存在。日本の人々、更には世界中の人々に取って、それは奇跡の存在と申し上げても過言では無い事かと思います。

迎え撃つしかないんです… 第2波の襲来に備えて

2020年6月2日。緊急事態宣言が解除され数日が経過を致しましたが、それでも本日の東京都における新型コロナウィルスの感染者数は36名とあり、この数日間を通じ非常に高い数値であった事が夕方に流れたニュースが伝えておりました。本来であれば、せいぜい第2波の襲来に備えよう! 的な話題で終止となるはずの所が、この数値を見る限り、現状の深刻さ、つまりは感染の拡大は実は止まっていないと言う事を意味するんだと、そう私には思え仕方ありません。

第2波の襲来に備えるどころか、現状の只今目下の感染予防に対する対策や気構えは緊急事態宣言中と何ら変わってはいけない事を、その命を守る為にも、或いは未知の後遺症に苦しみたくないのであれば、国や地方自治体の政策や方針に惑わされる事なく、個々の個人自らが徹底的な防御を施すしか有りません。

敵は様々な環境下の設備や備品に人の手を介して付着し、また物理的な現象により舞い降りその場所で長期間生存します。人々の活動も自然の空気の流れも誰にも止める事が出来ません。敵の習性を理解し、感染伝播の連鎖を断ち切り、その忌々しい敵より大切な我が身、或いは大切な家族や友人の命を守る為には、予め抗除菌環境を整えその未知なる敵を迎え撃つしか術が無いのです。

本日、以下に示します重要なグラフは、その感染伝播を断ち切り、また接触感染予防対策を講じる事が我々個人レベルでも可能である事を裏付ける証拠であり、コロナ禍以降の私たち人類の未来を担保する為のエビデンスでもあります。再度、命を守る為の対策を今直ぐ講じて下さい。

抗ウイルス抗菌剤での不活化試験データ

GlossWell #360 / #240 / #750 Type Anti-Viral それぞれに含まれる共通のジェニミ型抗除菌化合物によるウィルスの不活化の状況を示すグラフです。縦軸はウィルスの数 (10の乗数にて) を表し、横軸は時間の経過 (0分〜10分後の状況を示します) を表します。

[ 試験に使用したウィルス ]
グラフA : インフルエンザウィルス = エンベロー膜を有するウィルス / 因みに新型コロナウィルスはエンベロー膜を有します。
グラフB : ネコカリシウィルス = エンベロー膜を持たないウィルス / ノロウィルス代替え。

[ 試験方法 ]
50mm × 50mm のガラス板にジェニミ型抗除菌化合物を塗布。その上に上記ウィルス2種を接種し常温にて放置。接種10分を経過した後の各ウィルスの感染量に関する除去効果を測定。

グラフA : インフルエンザウィルス
 A1 / インフルエンザウィルスの感染量 (総数) : 10∧8.3 (10の8.3乗) = 約2億個。
 A2 / 10分経過後、インフルエンザウィルスの感染量 (総数) : 10∧4.5 (10の4.5乗) = 約32000個 : 1 / 6300 に減少。

グラフB : ネコカリシウィルス
 B1 / ネコカリシウィルスの感染量 (総数) : 10∧7.6 (10の7.6乗) = 約4000万個。
 B2 / 10分経過後、ネコカリシウィルスの感染量 (総数) : 10∧4.1 (10の4.1乗) = 約12600個 : 1 / 3174 に減少。

試験結果
 グラフA : 10分後に、インフルエンザウイルス感染量を約1/6300以下に不活性化させた。
 グラフB : 10分後に、ネコカリシウイルスの感染量を約1/3200以下に不活性化させた。

 資料提供 : 当該抗除菌化合物製造元メーカー。

※本社BAD LANDより引用